

抜歯後2か月、縦切開を長方形状に歯槽頂切開
血液供給確保の目的と抜歯窩にできた角化歯肉を傷つけないように舌側に水平切開
探針を使って剥離
ハイドロキシアパタイト顆粒とβTCPカルシウム顆粒を等量ずつまぜて抜歯窩に均一に填入
吸収性コラーゲン膜で覆う
減張切開し絹糸でマットレス縫合
オペは100点でした
重要なのは術後管理です
3か月間患部を触らなければ絶対に骨は再生します
患者様の協力があれば100点の結果をだすことができます
衛生士さんの腕の見せ所ですね
2026年9月16日


抜歯後2か月、縦切開を長方形状に歯槽頂切開
血液供給確保の目的と抜歯窩にできた角化歯肉を傷つけないように舌側に水平切開
探針を使って剥離
ハイドロキシアパタイト顆粒とβTCPカルシウム顆粒を等量ずつまぜて抜歯窩に均一に填入
吸収性コラーゲン膜で覆う
減張切開し絹糸でマットレス縫合
オペは100点でした
重要なのは術後管理です
3か月間患部を触らなければ絶対に骨は再生します
患者様の協力があれば100点の結果をだすことができます
衛生士さんの腕の見せ所ですね
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
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